金融マンが本気でオススメする、デスクに常備しておきたい文房具4つ

スポンサーリンク
仕事のコツ

皆さんこんにちは。本日もいかがお過ごしでしょうか。

さて今回のテーマは“文房具”です。学生さんも社会人の皆さんも、多くの方が手にするあの文房具です。

皆さんは文房具にこだわりはあるでしょうか。多くの方は大小問わず何かしらのこだわりがあるのではないかと思います。

かく言う僕も文房具には結構なこだわりがあります。例えばノートの大きさはA5じゃないと違和感が爆発して腕が10本に増えます。

今回はそんな僕が本気でオススメしたいグッズを計4点、ご紹介しようと思います。



ガチでオススメしたい文房具4種。

その1 ジェットストリーム 0.38mm/0.5mm

1つ目のアイテムは、もうすっかり定番となったボールペン「ジェットストリーム」です。

いつ何時、どこでだって活躍してくれるジェットストリームは、もはや僕の身体の一部と言っても過言ではありません。

書き心地、適度な重量、デザイン、シルエットどれをとっても抜かりがない洗練された一本。

僕は持ち運び用のペンケースとデスクに、4色タイプ、黒のみの1色タイプを1本ずつ常備しています。つまり、4本は常にストックがあります。

個人的には、少しコストはかかりますがジェットストリームは太さの違うものを複数持ちをオススメします。気分や書類ごとに使い分けることができると、仕事のストレスが結構減るんですよ。

ペーパーレスの時代になっているとはいえ、書くことは創造性を豊かにしてくれるもの。

クリエイティブなアタマを作るためにも、ライティングのツールにはこだわりたいものですね!

その2 コクヨ そふと リングノート A5 黒

2つ目は、コクヨのソフトリングノートです。コクヨさんのこのノート、リングノートでありながらリング部分が柔らかい素材でできています。

リングノートって便利なんですが、どうしてもリングが手に当たって厄介ですよね。。でもこのノートは柔らかい素材をリングに用いているおかげで、リングノート特有のそうしたストレスが一切ないんです。。。

これ見たときは革命が起きたと思いましたね。しかも表紙が真っ黒なデザインのものは、ビジネスシーンにもよく溶け込む。お金さえあれば一生分このノート買いたいです。紙の質感も申し分なく、勉強や仕事の効率が爆上がりするポテンシャルを秘めた神グッズです。かみだけにね。

その3 Dr.Grip 0.5mmシャープペンシル

3つ目は、シャープペンシルです。シャーペンにも色々な種類がありますが、僕はこのドクターグリップをオススメしたい。

その名の通りグリップ部分にこだわりが見えるシャープペンで、長時間書いていても疲れにくい一本となっています。

社会人の皆さんはシャープペンを使う機会そのものが少ないとは思いますが、下書き等で未だ第一線で十分に活躍できるアイテムです。

学生の皆さんは特に使うことが多いシャープペンシル。最高の相棒になり得る可能性を秘めたドクターグリップをぜひお試しあれ。

その4 マイルドライナー マイルドイエロー・マイルドシアン

最後にご紹介するのは蛍光ペンです。蛍光ペンも様々な種類があり、ついつい迷ってしまいますね。。

僕がオススメしたいのはマイルドライナーという、こちらはゼブラさんから出されている一本です。

マイルドライナーと他の蛍光ペン、何が違うのか。個人的には、その色合いが違います。マイルドライナーはその名の通り、マイルドな色合いが特徴で、いい意味で蛍光ペン特有の蛍光感(日本語が変・・・?)がないんです。

蛍光ペンこそ使う機会が少ないとは思いますが、一本デスクに忍ばせておくと何かと便利なアイテムです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました