疲労が取れる睡眠の方法

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皆さんこんにちは。ないんと申します。

今回は、僕が実践している“疲労が取れる睡眠方法”をご紹介します。

僕は入社してから、出社日は毎日5時に起きるという習慣を継続させています。

そんな習慣を続けながらもほぼ毎日、寝坊することなく起きることが出来ています。

もちろん体質もあるでしょうが、毎日起きれるのは睡眠にこだわりをもっているから、というのも大きいと僕は思っています。

今回はそんな僕のこだわりを記事にしました。

こだわり1 適正な睡眠時間を知る

人によって適切な睡眠時間は異なるとされています。

その話を聞き、僕はまず自分にとってベストな睡眠時間を知るところからはじめました。

6〜8時間の間で様々試しましたが、僕は7時間程度の睡眠が適正であるとわかってから、可能な限り7時間の睡眠を意識するようにしています。

もちろん仕事の都合等で7時間確保できない日もあります。ですが、7時間寝れた日はそうでない日より確実にパフォーマンスが高いです。

皆さんも、まずは自分にとっての適正な睡眠時間を見つけてみてはいかがでしょうか。

こだわり2 生活リズムを一定にする

こちらは、ある意味睡眠時間以上に大切かもしれません。というか、生活リズムを整えれば自ずと睡眠時間も安定します。笑

生活リズムの乱れは自律神経の乱れに繋がります。

健康体でいるためにも、出社日/在宅/休日変わらない生活リズムでいることを意識しています、

具体的には、就寝/起床時間がおおよそ±2時間以内になるようにしています。2時間以上ずれてしまうと身体がズレた時間に適応してしまうらしいので、この時間だけはなるべく守るようにしています。

こだわり3 就寝30分前はスマホ等NG

ブルーライトが睡眠に良くないのはよく知られた話です。

僕は寝る30分前にはスマホをベッドから離れた位置に置き、いじらないように意識しています。

こちらも肌感覚ですが、これを始めてから明らかに寝起きの気持ちよさが変わった気がします。

誰でも簡単に出来ることなので、皆様もぜひ試してみてください。

こだわり4 夜は明かりを暗くする

人は暗くなると身体がおやすみモードになるそうです。

とは言えじゃあ外にいれば解決じゃん、とはなりませんので、可能であれば部屋の明かりを少し暗くしてみてください。

こちらも個人的な感覚で申し訳ないのですが、明かりを暗くするだけで結構変わります。

意識的な部分でも、「休もう」という気分になるのでオススメです。

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