【ファイザー】ワクチン接種1回目の副反応等まとめ【24歳基礎疾患無し男性】

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生活のコツ

今週の月曜日(9月6日)、自治体で1回目のワクチン接種を終えてきました。

当日から数日間の経過を今回は記事にまとめようと思います。



月曜15時過ぎ ワクチン接種 

接種後15分は病院内で待機とのことでした。(異変が起きた場合すぐに対処できるように)

特にこれといった体調の変化は無し。

月曜夜 腕の痛み

当日夜の発熱は無し。注射された箇所の痛みのみでした。

腕が上がらないほどの痛みではなく、違和感を覚える程度。



火曜朝 体の怠さと微熱(37度前半)

火曜の朝起きると微熱があることがわかる。

また熱のせいか体がだるかった。腕の痛みは継続。

火曜昼 体温の上昇(38度後半)

接種後24時間に近づくにつれ、熱が上がる。

13時頃には8度7分まで上昇。以後夕方薬を飲むまで熱下がらず。

火曜夕方 EVEを飲む(38度後半 → 37度半ば)

38度後半から熱が下がらなかったので、EVEクイック頭痛薬を飲みました。

すると熱は7度5分周辺をうろつくような形に。

腕の痛み、体の怠さは継続。

ここで、会社に翌日も在宅勤務する旨を連絡。

火曜夜 微熱程度の発熱

薬の効果もあってか、熱はだいぶ下がる。7度前半ほど。

腕の痛みもいつの間にかほぼ引いていた。



水曜朝 熱下がるもお腹の不調

水曜朝。熱は下がったもののお腹の調子が悪く、体もだるいまま。

流石に仕事が溜まってしまうので、この日から在宅にて仕事を再開。

水曜日中

倦怠感とお腹の不調が続く。仕事ができないレベルではなかったので、在宅にてその日は勤務を終える。

水曜夜 筋肉痛が出始める

この日の夜から筋肉痛が出始める。

とはいえ気になるレベルではなかったので、翌日は出社する予定で事が進む。



木曜朝 筋肉痛は残るものの、通常通り出社・・・その後異変

木曜の朝は筋肉痛こそ残るもののほぼ通常通りの体調に戻る。出社も問題ないと判断し勤務開始。

10時を過ぎたあたりから少し異変を感じるようになる。筋肉痛がひどくなり、倦怠感も再発。

木曜昼 倦怠感が強く早退

筋肉痛が引かず、倦怠感も強くなり業務継続が困難と判断。

上司と相談し、この日は早退することを決意。

また予想より長引いたことから、大事をとって翌日も休暇をいただくことに。

木曜夜 激しい筋肉痛 痛みで寝れず

正直ここが一番辛いタイミングだった。

筋肉痛が夜になると激しくなり、寝ることもできない状態に。

横になっているよりも座っているか立っている状態の方が楽だったので、深夜2時頃まで寝ずに症状の緩和を待つ。

深夜2時頃ようやく痛みが和らぎ、就寝。マジで休暇取っててよかった。



金曜日 ほぼ症状出ず、無事に回復

目が覚めると痛みも引き、睡眠時間のズレから気怠さはあったもののほぼ元気に。

副反応は約3日続くと言われていますが、まさにその通りでした。

まとめ

症状を曜日別にまとめると、

月曜:ワクチン接種、腕の痛み

火曜:発熱、倦怠感

水曜:倦怠感、お腹の不調、筋肉痛

木曜:強い筋肉痛、倦怠感

といった感じです。

僕の周りを見渡してみても、ここまで症状が長引いたケースはあまり聞かなかったので、割とレアケースなパターンだったと思います。

参考になれば幸いです。

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