金融マンが毎日使う、仕事効率を上げる鉄板文房具3選

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仕事のコツ

皆さんこんにちは。ないんと申します。本日もいかがお過ごしでしょうか。

今回は、金融業界で働く私が実際に毎日使っている、皆さんに心からおすすめしたい文房具を計3種類ご紹介しようと思います。

では、本題に入ります。

おすすめ① ジェットストリーム4&1 0.38mm

一つ目は、もう国民的な文房具といっても過言ではない(?)、ジェットストリームの4色ボールペンです。

電子化の時代といえど、文字を書くという行為は知的活動にとって大きな役割を果たしていると思います。だから個人的には、書くためのツールにはこだわることをおすすめします。

ジェットストリームのいいところは、書き心地は当然のこと、シルエットの太さや重さも考え抜かれていると感じるところです。

手の大きさ等によりその辺りの好みは変わるかと思いますが、大事なのは自分の好みに合った一本を見つけられるかどうかだと思います。

“推しボールペン探し”の第一歩として、ジェットストリームはクセがなくおすすめです。


おすすめ② ドクターグリップ シャープペンシル 0.5mm

おすすめ2つ目も、書くためのツールです。

社会人は基本的に学生とは異なり、ボールペンでの記入やメモが大半を占めます。

でもだからこそ私は、自分で何か物事を考えたいとき、あるいはアイデアが欲しいとき、ぜひ社会人にこそシャープペンシルを使って欲しいと思っています。

書いては消し、書いては消し・・・の繰り返しができることはもちろん、普段(ボールペン)とは違う書き心地であることで、普段とは違う感覚で思考を巡らせることができるのは、創造という知的な営みにとって非常に大切なのではないかと思います。

特にドクターグリップはその名の通りグリップ部分に工夫が凝らされており、長時間使用しても疲れにくい仕様となっています。

こちらも自分にフィットする一本を見つけて欲しいのですが、入門編としてドクターグリップ はおすすめです。

おすすめ③ コクヨ ソフトリングノート ビジネス A5 方眼罫

最後にご紹介するのは、ビジネスの様々な場面で活躍するノートです。

オンラインでの会議が増えたなかでも、会議の議事録等は紙でとる、なんて方はまだまだ多いのではないでしょうか。私もそのうちの一人です。オンラインの会議なんかではPCでメモを取ることも多いですが、営業職にいると対面での打ち合わせも多いので、今でも紙とペンを愛用しています。

そこでメモを取る全てのビジネスパーソンにおすすめしたいのが、コクヨのソフトリングノートです。

リングノートはメモを取る際コンパクトにまとまるのが魅力ですが、どうしてもリング部分が手に当たって書きにくいというモヤモヤがありました。

でも、ソフトリングノート のリングは、その名の通りリング部分が柔らかく、手に当たってもほとんど(ほぼ全く)気になりません。

コクヨさんはソフトリングノートをビジネスシーンでも馴染むような黒色表紙で発売してくださっており、今私は同じノートを4冊ほど同時並行で目的別に使っているほどです。笑

メモを取れるようなノートが欲しい、機能性もコスパも見た目も全部こだわりたい、、、なんて方にぴったりの1冊となっていますので、是非お試しください。

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